臨床心理学の扉を開く

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学会口頭発表・シンポジスト

学会口頭発表・シンポジスト(話題提供者) Presentation,symposiast

学会口頭発表シンポジスト(話題提供者)

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01学会口頭発表 このカテゴリーの最近の論文へジャンプ
  • 1)長谷川明弘 1996 家族の相互作用と公正さの発達,第32回新潟心理学会(北海道・東北・新潟心理学会第8回合同大会), p92,新潟:7月20日
  • 2)長谷川明弘 1997 私は入らない-食事拒否をしたアルツハイマー型痴呆入院患者一事例-, 日本ブリーフサイコセラピー学会第7回大会, p29, 東京・東京大学:7月25日
  • 3)長谷川明弘 1998 そんなこと言われるのなら死にたい-痴呆早期の妻と過干渉な夫へのパターン介入-,日本ブリーフサイコセラピー学会第8回大会, p24, 沖縄・琉球大学:7月5日
  • 4)長谷川明弘 1999 アルツハイマー型早期痴呆者への動作法適用の一事例, 日本臨床動作学会第7回大会, p12, 兵庫・神戸:10月30日
  • 5)郭怡,内山尚志,長谷川明弘,史学敏,中川弥栄子,田中政春,福本一郎2000 経穴電気刺激療法(EMS)を用いた新しい老人性痴呆リハビリテーション手法の基礎研究,日本ME学会第39回大会 医用電子と生体工学第38巻特別号, p243, 東京・国立教育会館:5月17日
  • 6)長谷川明弘,飯森洋史 2000 薬物療法だけでは改善が望まれなかった対人緊張の強いクライエントに対する臨床動作法の適用-不定愁訴への動作法-, 日本臨床動作学会第8回大会, p19, 神奈川・逗子:10月14日
  • 7)岡戸順一,長谷川明弘,星旦二 2000 高齢者の社会的ネットワークの概念規定とその実証研究, 第59回日本公衆衛生学会総会抄録集,群馬, 日本公衆衛生雑誌.第47巻・第11号特別附録, p400:10月18日
  • 8)星旦二,藤原佳典,福永一郎,山崎秀夫,徳留修身,揚松龍治,岡戸順一,長谷川明弘,櫻井尚子,巴山玉連,谷口力夫 2000 生涯現役追跡研究推進要因, 第59回日本公衆衛生学会総会抄録集, 群馬, 日本公衆衛生雑誌.第47巻・第11号特別附録, p401:10月18日
  • 9)長谷川明弘,飯森洋史,村上正人 2001 臨床動作法が奏効した原発性結合筋痛症候群の1例. 第5回日本心療内科学会学術大会抄録集, p75, 東京・東京女子医科大学.:1月21日
  • 10)長谷川明弘,石塚龍夫,志村治能,野口有紀子,飯森洋史 2001 書痙の症状を持った方への臨床動作法による支援-セラピストの見立ての変化がケースに及ぼす影響-, 日本臨床動作学会第9回大会, プログラム・発表論文集, p 11, 愛知・愛知学院大学:10月26日
  • 11)新堀しのぶ,北原稔,岸田恵子,大越英毅,菅原理恵,水谷淳子,原田久,星旦二,長谷川明弘 2001 伊勢原市における住民主体の健康づくり事業の経過と発展要因, 第60回日本公衆衛生学会総会抄録集, 香川・高松, 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p347:11月2日
  • 12)星旦二,岡戸順一,長谷川明弘,櫻井尚子,巴山玉連,谷口力夫,艾斌,山崎秀夫,藤原佳典,福永一郎 2001 高齢者生涯現役推進研究, 第60回日本公衆衛生学会総会抄録集, 香川・高松, 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p435:11月2日
  • 13)長谷川明弘,星旦二,藤原佳典,高林幸司,新開省二 2001 「生きがい」の実証的研究-「生きがい」の有無との関係-.第60回日本公衆衛生学会, 香川・高松, 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p654.:11月1日
  • 14)長谷川明弘,石塚龍夫,市川ひろみ,飯森洋史 2002 臨床動作法が奏効した書痙の1例. 第6回日本心療内科学会学術大会, 北海道・札幌.抄録集, p54:1月27日
  • 15)市川ひろみ,石塚龍夫,長谷川明弘,飯森洋史 2002 多彩な症状変遷の中で解離症状を呈した過敏性腸症候群の1例, 第6回日本心療内科学会学術大会, 北海道・札幌. 抄録集,p68:1月26日
  • 16)西本絹子,古屋喜美代,田口久美子,常田秀子,長谷川明弘,浜谷直人,吉川はる奈 2002 軽度発達障害児の学童保育所における発達支援(1)~人との関わりが希薄な子どもの場合~ 第13回日本発達心理学会,埼玉・所沢(早稲田大学) 発表論文集, p114.:3月27日
  • 17)古屋喜美代,西本絹子,田口久美子,常田秀子,長谷川明弘,浜谷直人,吉川はる奈 2002 軽度発達障害児の学童保育所における発達支援(2)~他者とのトラブルがある場合~ 第13回日本発達心理学会,埼玉・所沢(早稲田大学) 発表論文集, p115.:3月27日
  • 18)常田秀子,古屋喜美代,西本絹子,田口久美子,長谷川明弘,浜谷 直人,吉川 はる奈 2002 学童保育所のダウン症児に見られる適応上の問題と援助,日本教育心理学会第44回総会発表論文集.No.44,p.461: 10月12-14日 熊本大学
  • 19)長谷川明弘 2002 産業臨床における電話相談の可能性,日本ブリーフサイコセラピー学会第12回大会, 広島・広島女子大学, プログラム・抄録集, p29.:8月24日
  • 20)梅津初子,大角美恵子,松島圭子,野坂真澄,新田しげ乃,矢木恭江,星旦二,越田美穂子,長谷川明弘 2002 生涯現役づくり推進のための高齢者健康調査(第1報), 第61回日本公衆衛生学会, 埼玉・大宮, 日本公衆衛生雑誌.第49巻・第10号特別附録, p249:10月24日
  • 21)艾斌,巴山玉蓮,櫻井尚子,岡戸順一,長谷川明弘,星旦二 2002 日本と中国における高齢者の生活満足度及び関連要因に関する比較研究, 第61回日本公衆衛生学会, 埼玉・大宮, 日本公衆衛生雑誌.第49巻・第10号特別附録, p780:10月25日
  • 22)長谷川明弘 2002 都市近郊地域における高齢者の「生きがい」と心理・社会的および身体要因との関連, 第5回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, p56-57, 埼玉・立教大学.:12月7日
  • 23)長谷川明弘,飯森洋史,宮田敬一 2003 臨床動作法が奏効した自律神経失調症の一例, 第7回日本心療内科学会学術大会, 新潟・新潟大学. 抄録集, p43.:1月25日
  • 24)Takao Miyazaki, Midori Shimura, Shotaro Sakami, Akihiro Hasegawa, Hirofumi Iimori, Hirohito Tsuboi, Itaro Oguni, Tanji Hoshi, Yukihiro Agou, Gen Komaki, Noriyuki Kawamura 2003 The psycho-educational intervention for the promotion of perceived social support: A randomized control trial for the elderly people at the rural city in Japan.,17th World Congress on Psychosomatic Medicine , p89, Waikoloa, Hawaii:August 25
  • 25)長谷川明弘,飯森洋史,宮田敬一 2003 対人緊張を訴えた2つの事例に対する催眠療法,第49回日本催眠医学心理学会,福岡・九州大学.プログラム・抄録集p.31:9月21日
  • 26)塩谷亨,山上史野,長谷川明弘,増田梨花,大矢寿美子,花崎有紀子 2010 社員の自殺を巡る企業に対する臨床心理士の事後対応の報告(1):支援活動の概要, 第13回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, p44-45, 埼玉・立教大学.:7月18日
  • 27)花崎有紀子,塩谷亨,山上史野,長谷川明弘,大矢寿美子,増田梨花 2010 社員の自殺を巡る企業に対する臨床心理士の事後対応の報告(2):IES-RとCEAPSの結果の分析, 第13回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, p46-47, 埼玉・立教大学.:7月18日
  • 28)長谷川明弘 2010 他者評価を気にしすぎて「力」が発揮できない対人不安の強い学生への臨床動作法の適用-注意起点の移動によって体験様式の変化が生じた事例- 日本臨床動作学会第18回学術大会,東京・跡見女学園大学.プログラム・抄録集p.24-25:9月18日
  • 29)長谷川明弘 2010 催眠技法研修における講習内容を検討する-どのような内容を盛り込むのが妥当なのか- 日本催眠医学心理学会第56回・日本臨床催眠学会第12回大会合同学術大会,鹿児島・鹿児島大学.プログラム・抄録集,p.43:10月10日
  • 30)長谷川明弘 2011 催眠法を用いた実験による共感覚(色聴)現象の再現 日本催眠医学心理学会第57回学術大会.プログラム・抄録集,p.34:9月11日 東京・駒澤大学
  • 31)長谷川明弘 2011 対人場面での手の震えを訴えた学生への臨床動作法による支援過程 日本臨床動作学会第19回学術大会,プログラム・抄録集p.38-39 京都・京都テルサ::9月17日
  • 32)長谷川明弘 2012 催眠面接を通して自己の内面に向き合った女性-呪縛からの解放を引き出したものは何か- 日本心理臨床学会第31回秋季大会,抄録集 52頁 愛知学院大学日進キャンパス:9月14日
  • 33)山上史野・塩谷亨・村上智子・加々美智光・長谷川明弘 2013 就職支援を目的とした研究室単位でのワークショップの試み-プログラム紹介およびアンケート結果から- 日本学生相談学会第31回大会プログラム33頁,沖縄・琉球大学,5月19日
  • 34)長谷川明弘,飯森洋史 2014 神経性頻尿を伴う一事例 日本催眠医学心理学会第60回・日本臨床催眠学会第16回大会合同学術大会,東京・一橋大学一橋講堂.プログラム・抄録集,p.41:10月18日
  • 35)長谷川明弘,朝野晃司,飯森洋史 2016 嘔吐恐怖を持った方へ催眠法を適用した一事例 日本催眠医学心理学会第62回大会,埼玉・東部地域振興ふれあい拠点施設 ふれあいキューブ,プログラム・抄録集,p.32:10月15日
  • 36)飯森洋史,長谷川明弘 2016 催眠療法におけるメンタルリハーサル技法の活用(1)-嘔吐恐怖症の症例についての検討- 日本催眠医学心理学会第62回大会,埼玉・東部地域振興ふれあい拠点施設 ふれあいキューブ,プログラム・抄録集,p.29:10月15日
  • 37)長谷川明弘・飯森洋史 2016 視線恐怖へ動作法を適用した一事例― ブリーフ型となる条件を検討してみる ― 日本臨床動作学会第24回大会(長野大会) プログラム・発表論文集 第24回学術大会・第30回学会主催研修会p.50-51 10月28日
  • 38)長谷川明弘 2017 電話相談員支援ツールの開発-対人支援専門職の養成のために- 日本心理臨床学会第36回大会,発表論文集,p667.11月20日
学会口頭発表の末尾

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02シンポジスト・話題提供者 このカテゴリーの最近の論文へジャンプ
  • 1)第94回日本心身医学会関東地方会 シンポジウムⅡ「心理療法の新たな局面」

日時:平成14年3月30日(土)16:05-16:50

場所:山之内製薬株式会社 本社ビル 2Fホール/東京

事務局・会長:横浜労災病院心療内科・江花昭一

演題:「からだ」と「こころ」をつなぐ心理療法のかたち-痙性斜痙に臨床動作法を適用して-

話題提供者(話題提供順):花岡啓子,江花昭一,長谷川明弘

座長:井出雅弘(自治医科大学附属大宮医療センター)

第94回日本心身医学会関東地方会, 東京, プログラム・抄録集,p24.:3月30日

  • 2)第49回日本催眠医学心理学会 前夜祭『私と催眠』

日時:平成15年9月19日(金)18:20-19:50

場所:九州大学医学部同窓会館2F/福岡

事務局:九州大学心療内科

演題:これからどんなことができるか、したいか、できそうか-催眠へのおもい(重い・思い・想い)-

話題提供者(提供順):盛林直道,長谷川明弘,松原慎

司会:森山敏文(広尾心理相談室)

日本催眠医学心理学会第49回大会プログラム・抄録集p.6

  • 3)学生相談学会 第25回大会 大会シンポジウム 「平成生まれの学生を見据えた学生支援の課題」

日時:平成19年5月21日(月)13:30-16:00

場所:ベルラシック甲府/山梨

事務局:山梨英和大学

話題提供:「大学改革と学生相談室の活動展開」

話題提供者:土橋久忠(山梨学院大学),桐山雅子(中部大学),山中淑江(立教大学),長谷川明弘(金沢工業大学)

指定討論者:齊藤憲司(東京工業大学)

司会者:山崎洋史(昭和女子大学),水戸部賀津子(東京国際大学)

学生相談学会 第25回大会・抄録集p.13

  • 4)日本コミュニティ心理学会第11回大会 自主シンポジウム『EAPの現場で必要な知識・スキル』

日時:平成20年6月15日(日)15:40-17:10

場所:愛知学院大学日進キャンパス

事務局:愛知学院大学心身科学部

演題:EAP実践に求められる基盤-実践のための知識・技能の整理に関する試案-

シンポジスト:大林裕司(ジャパンEAPシステムズ),赤塚由見子(セントラルEAPコンサルティング),長谷川明弘(金沢工業大学)

オーガナイザー:松本桂樹(ジャパンEAPシステムズ)

日本コミュニティ心理学会 第11回大会, プログラム・発表論文集,p50-51.

  • 5)日本心理臨床学会第30回秋季大会 自主シンポジウム

『学生相談における心理学的介入モデル-多様性を共有する-』

日時:平成23年9月2日(金)18:00-20:00

場所:福岡国際会議場204

話題提供:ブリーフセラピーの立場から

話題提供者: 鈴木健一(名古屋大学),杉江 征(筑波大学),長谷川明弘(金沢工業大学)

企画・司会者: 菊池悌一郎(九州工業大学)

企画者: 長谷川明弘(金沢工業大学),鈴木英一郎(三重大学),栗田智美(広島大学)

指定討論者: 齋藤憲司(東京工業大学),鈴木英一郎(三重大学)

日本心理臨床学会 第30回大会,論文集,p693.

  • 6)日本臨床動作学会第19回学術大会,宮田敬一先生を偲んで

宮田敬一先生から指導を受けた立場のものとして

日時:平成23年9月17日(土)11:30-18:30

場所:京都テルサ 東館2階視聴覚研修室

日本臨床動作学会第19回学術大会,プログラム・抄録集,p59

  • 7)ブリーフセラピー・ネットワーク・ジャパン 第16回大会 シンポジウム

「ブリーフセラピーの今後を考える-宮田敬一先生の本会に託した思いは、何か-」

日時:平成23年10月15日(土)9:30-11:30

場所:日本女子大学目白キャンパス「新泉山館大会議室」

演題:統合的な立場からブリーフセラピーを再定義する-試案・私案・思案-

話題提供:窪田文子(いわき明星大学)、遠山宣哉(岩手県立大学)、吉川吉美(愛知学院大学)、長谷川明弘(金沢工業大学)

司会:青木みのり(日本女子大学)

第16回大会案内(大会当日配布資料)

  • 8)日本ブリーフサイコセラピー学会第21回秋田大会 鼎談

宮田敬一先生追悼企画

日時:平成23年11月5日(土)15:30-16:30

場所:秋田県総合保健センター

鼎談出演者:森俊夫(東京大学)、白木孝二(Nagoya Connect & Share)、長谷川明弘(金沢工業大学)

司会:児島達美(長崎純心大学)、遠山宣哉(岩手県立大学)

企画:中島央(熊本県精神保健福祉センター)、長谷川明弘(金沢工業大学)

日本ブリーフサイコセラピー学会第21回秋田大会,プログラム・抄録集,p25-26.

  • 9)日本催眠医学心理学会 第58回 【ラウンドテーブルディスカッション③】

日時:平成24年11月3日(土)13:30-15:30

場所:武蔵野大学有明キャンパス1-305教室

テーマ:催眠臨床の新しい展開

話題提供:八巻秀(駒澤大学)・長谷川明弘(金沢工業大学)

日本催眠医学心理学会 第58回,プログラム・抄録集,p27.

  • 10)日本心理臨床学会第32回秋季大会 自主シンポジウム

『ブリーフセラピーの養成・訓練にみられる「まじわり」-ブリーフセラピーを教える者と教わる者の対話-』

日時:平成25年8月25日(日)10:00-12:00

場所:パシフィコ横浜 313+314会議室(定員150名)

企画・司会者: 長谷川 明弘(東洋英和女学院大学)

企画者: 鈴木 義也(東洋学園大学)相模 健人(愛媛大学)

話題提供者: 相模 健人 鈴木 義也 長谷川 明弘 髙橋 亜耶可(神奈川県小学校教諭)

指定討論者: 北村 文昭(青山学院大学) 吉田 京子(愛媛県八幡浜市スクールライフアドバイザー)

日本心理臨床学会 第32回大会,論文集,p690.

  • 11)第11回KIHS心理臨床ワークショップ

「へき地医療と臨床心理学的支援」

日時:平成26年3月2日(日)10~17時

会場:甲南大学人間科学研究所(甲南大学18号館)

話題提供:岡田 憲(社会医療法人石州会六日市病院/臨床心理学)

指定討論:長谷川 明弘(東洋英和女学院大学/臨床心理学)

宮川 貴美子(甲南大学文学部/臨床心理学)

企画:富樫 公一(甲南大学文学部・人間科学研究所/精神分析・病院臨床)

共催:甲南大学心理臨床カウンセリングルーム

後援:兵庫県臨床心理士会

対象:へき地医療や在宅療養支援の専門家、あるいは、さまざまな現場で高齢者への心理的支援を実践している臨床心理士や職員、それに興味がある大学院生

定員:30名

  • 12)日本心理臨床学会第35回秋季大会 自主シンポジウム

『ブリーフセラピーの学びをどのように臨床現場で活かしていくのか?』

日時:平成28年9月4日(日)13:00-15:00

場所:パシフィコ横浜 421会議室(定員54名)

企画者/司会者/話題提供者/指定討論者:相模健人(愛媛大学)

話題提供者:増尾佐緒里(神戸赤十字病院心療内科)・石丸雅貴(アイクリニック)

話題提供者/指定討論者:長谷川明弘(東洋英和女学院大学)

日本心理臨床学会 第35回大会,論文集,p628.

シンポジスト・話題提供者の末尾

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